リスティング広告を使うとSEOも強くなる!? 具体的な活用方法を解説!

 

リスティング広告を出しているけど、SEOに活用していない…

今日はそんな方にとっておきの情報をお伝えします!

リスティング広告をSEOに活用できる理由

リスティング広告を行うと
・どのようなキーワードで検索した人のアクセスが多いか
・どのようなキーワードで検索した人のCVが多いか
・そのような人物がアクセスして来ているか
などの情報を収集することができます。

実際に自社のサービスに関わる有効な情報が収集できることになりますので

あとはこちらの情報を元に、サイトのリニューアルやブログ記事制作を行うことで
効率的にSEO対策が行えます。

 

リスティング広告をSEOに活用する方法

様々な活用の方法がありますが

まずは以下の3つをリストアップしてみてください。

・CPAが低い検索語句

・コンバージョン数が多い検索語句

・コンバージョン率が高い検索語句

あとはリストアップした検索語句を使用した

・ページを追加する

・ブログ記事を追加する

など行ってみてください。

 

そうすれば、広告費を使用しなくても

あなたのサイトへ興味関心があるユーザーからのアクセスを増やすことに繋がります。

注意点

検索キーワードではなく検索語句をリストアップしてください。

 

検索キーワードと検索語句の違いは下記です。

・検索キーワード…自社で設定した単語

・検索語句…ユーザーが実際に検索した単語

上記の違いから、検索語句の方が有利と言えます。

 

まとめ

SEOが上手くいくと広告費を使用しなくても
アクセス数が稼げるため、費用対効果の良い集客に繋がります!

現在広告を出されているのであれば、その内容から分析を試みてください!

 

もちろん弊社でも広告の運用だけでなく
このようなSEOについてのコンサルティングなども行なっておりますので
お困りの際はお気軽にご相談くださいませ!

LINEで相談受付中

 

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